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高級神界の出会い

高級神界の出会い

頭がいい家系とは 反面冷淡で ずる賢い家系でもあるのだ

私の家系が その典型例だ 外面は非常に紳士的で優しく見えるらしいが 皆 人よりうまいものを食べたい
欲求が強いだけの一族なのだ

私が 検査入院から帰宅すると 勝手に私の部屋のものを処分している

建前は掃除しておいたと言うことになっているが… 案の定 私の霊術の道具はことごとく捨てられ 漫画本も捨てられていた 100万以上はするしろものだった

東京から帰ってきたときは 1000万以上使いこみされ 泣く泣く日生の年金保険を解約しなければならなかった そして巧妙な証拠隠滅には まいった

兄貴はやられたら百倍にして返す性格だが 夫婦で来たことは一度もなかった 露骨に父から嫌味を言われるからだ そもそも中国に何度もいき 年に何度も絵の個展を開く 芸術家気取りの
能無しは なにも 絵で賞はもらったことがないのに 金の力で天皇一族から賞状を買ったりする
典型的なバカなのである

兄貴は そんな両親を私に押し付け 一銭も家にお金を持ってこない 守銭奴になってしまっていた

見舞いにも一度も来ないものだから 昨日は 私もブチ切れ 会社にブルドーザーで突っ込んでやると脅しをかけると 渋々お金を出すような奴だった 兄貴は何億も持っているドけちなのであった

そんなわけで 頭のいい人間というのは 残酷で鈍感な奴ばかりである

東京の早稲田の理工学部の前庭あたりは 731部隊の陸軍軍医学校跡地であり 1990年代初頭にかけて 大量の人骨が掘り出されたところだ 中國で凄まじい悪さをしたと聞くが

医者などは 解剖好きの少し変わったお子ちゃまが多い

うしろくんの紹介で知り合ったI崎くんも 父が築地の国立ガンセンターの医者で 婦人科医だった しかし離婚して 精神が変調をきたし 精神科から退院してからの出会いだったのだった

好きな彼女の糞を食べるのが好きという 変態であった

しかし 彼の一族もまた 華麗な一族であった O高M美やO高Y二という 日活や東宝の俳優を親族に持ち おじさんは鎌倉駅の駅長をしていたらしい 彼の弟も有名大学に進学した

しかし 彼本人は強い薬を飲まされすぎて 頭がふにゃけてしまって 今はいったい何をやっているのだろうか…

うしろくんは 北海道旭川市出身であった 弟二人はやくざであった しかし一番下の弟は 念を受けやすい特異体質であった

旭川は 札幌よりもレイテキパワーが恐ろしく強い街であった それは近くに神居古潭があるからだ だから専門学校の時に友人だったM部くんも
ヤクザであり その彼女はまだ中学1年生で 髪の毛は真っ赤に染め 飯島愛のプラトニックセックスのように 朝から晩までセックスばかりやっていた
無論 彼らも旭川出身である 玉置浩二や宇多田ヒカルの母 藤圭子もガワの出身で 新宿によく似あっているのだった

そんなうしろくんは よく私に人を紹介してくれた 江東区東陽町はS価の人が多く住み着き AはそのS価の副会長まで上り詰めようとした男だ
私とAが出会ったのは Aが東大に行ってるか 卒業していたかもしれないが やけに 大作の側近として可愛がられていたころだ

それが 伊藤園問題で 干されてしまっていた  話をもどそう

うしろくんは 霊能は素晴らしいものを持っていたが 低級霊しか見えない 感じない人だった しかし UFOは彼といると頻繁に見た

例えば江東区のイースト21の裏あたり じょうくう400メーターあたりでひしがたのオール鏡張りのUFOを見た

また 彼の引っ越し先は 全てが振動していたし 突然妙なところで彼とは出くわしたりしたのだった

私は20代後半に 歌舞伎町の便所掃除業を始め そして神霊のお導きをうけ 高級神霊霊媒体質として生まれ変わった

神々の高い霊流を受けてしまえば この世の欲求や悩みなど とても小さなことに感じてしまう もはや お守り札も何もいらず

思っただけで霊界の神霊エネルギーは入るほどになっているが

それでも 空気と一緒で 暫くすると ありがたみも忘れ 最初の喜びも忘れてしまう今日この頃です
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