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私は 能力者かもね

私は 能力者かもね

今週の月曜から 監獄生活だった つまり病院の検査入院として4日間娑婆とお別れしたのだった

費用は入院費と売店のバカ高い衣料品購入などで 計12万円ほどかかった

検査結果は一週間後 らしい  冠動脈は異常なし ただし心臓の動きが悪いということだった

霊能者と一般人の違いは やはり 心臓の動きに問題があるようだ

血圧や脈拍は自己であるていどコントロールできるものだ まして超能力者やヨーガ行者は

自己の力で心臓さえも動かしたり止めたりも可能なのだ

今回の検査入院も 無病では会社を休むのも変だし あえて人生を悪い方に持っていき

心不全になって入院というかたちで 入ることになった

 同室となった人には 悪いが悪霊がついているのは すぐわかった 私に神気が入らなくなっていく そして 深夜 前からの患者ではなく かなりちからのある悪霊に憑依されてる新患者初の

同室の夜であった その患者の体の奥深くにねむる悪霊を表面に出すため ある呪文を唱えると 英語を独り言でしゃべり出し やがて 創価学会の悪口を言い出し 笑い声をだし始めた

人を嘲笑するわらいごえは典型的な悪霊の姿だったのだった

そんなことをしながら 退屈な夜は終わり 退院となった

思えばこのC民病院も 安倍総理のCIA長官ともていえる立場の私の親戚のおっさんが

若いころスキーで骨折して入院した病院だった

このおっさんは去年定年退職で退官した 陸将であった男だ 

そんな彼が入院していた病院である 設備そして人材は優秀な人が多かった 日本の防衛上

北日本の重要な地点が この千歳市なのであった  ところで 自衛隊の幹部は運転手付きの車に乗れるのは一佐から上であり 3佐までは高卒でもなれる世界なのである

この陸将のもともとの先祖は岐阜県北方にあるまちだ 齋藤別当実盛を祖先に持ち 朝日神社という神社も持つ 木曽義仲討伐で 朝廷からほうびとして土地をもらい代々住んできたのだった

そういう高級神霊をもつ家柄なのである また 陸将は空てい団の司令もやっており 311においても数千台の自衛隊トラックを動かし我先にと一番で被災地に乗り込んだ鬼神であった

そんな親族をもつ私が いかにでかいことをするために 生まれてきたのか

 競馬では事前に勝つ馬の番号がわかってしまう法則を発見してしまう

巷では まぐれに過ぎないと相手もしないが いずれ わかるときがくるでしょう
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