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労働者の日常

労働者の日常

この下にかかれている記事は圧倒的に多い ごく普通な労働者の実態を書いてある

作者はまだ社会経験の浅い 坊やだな 底辺の労働者とされるのは 日本の9割に及ぶ大部分の労働者の姿がこれだ

仕事は 似たり寄ったりだ どの仕事も奴隷労働には変わりあるまい 権力者側についてるものは多少 ギャラが高く きれいな社屋で働けるというだけで 実態はやはり奴隷だ


  題   肉体労働を続けているような底辺労働者たち 巷の作者

数ヶ月間日雇いだけで生活していたことがある。あの空間は異常だった。

八時間勤務で八千円程度の仕事を二連続、下手したら三連続とか入れる癖に

パチンコに千円札を突っ込み続けることを全く疑問と思っていない人たちが居た。

そしてタバコを日に一箱吸い、酒を飲み、一食(コンビニ)で千円使うことを何とも思わない。

そして宿がないため派遣事務所の床で寝る。

将来に対してまともな計画を持っている人間は一人もいなかった。

 
 
肉体労働者が必要なのはわかる。

ビルを解体したときの瓦礫を運ぶ人間が、必要なのはわかる。

高層マンションの内装を、一階から階段で上げる仕事など普通の内装屋がやるわけがない

日に三件も回らなければいけない引っ越し屋が、社員だけですべてを回していくのは不可能だろう。

広大な倉庫で、無数の商品を、一つ一つ宛先に合わせて詰める作業は、未だ機械が代わってくれるものではない。

一晩で設営しなければならないイベント会場で、深夜働きづめでスケジュールを合わせるには人手が必要だ。

 
それら全ては、現実的にも誰かがやらねばいけない仕事だ。

そしてそれらは、今現在は日雇い派遣労働者によって支えられている。

 
だがそんな劣悪な環境に慣れてしまった底辺労働者たちは、境遇の改善などを求めていない。

意外に思われるかもしれない。

他人から見たら底辺の彼らが望むもの、それは目先の一万円だ。

その金で安い風俗に行くのだ。それしか望んでいない。

本気で境遇を脱したかったら、半年で離脱できる道はある。
 
今、日雇い派遣を規制するなんて案が出ている。

下らない。

だいたい二重派遣なんてどこでもやっている。

それに何か規制したところで誰かがやらなければいけない仕事だ。

まだ現実的に移民には任せられ無いだろう。いろんな意味で。

 
そして、ネットカフェ難民などという単語も発明された。

確かにそういった人間は居る。

だが俺の居た事務所ではネットカフェではなく派遣事務所に泊まっている輩の方が多かった。

ネットカフェには、シャワーだけ浴びに行くのだと言っていた。

 
そして俺は数ヶ月間一緒に働いて、こいつらを救う金など必要ないと思った。

教育に回すべきだと、思った。

こういう、大人なのに馬鹿な人間たちが生まれないために、教育に金を回すべきだと、強く思った。

 
本来、肉体労働は派遣がやらなければならない仕事ではないはずだ。

正社員の作業内容が肉体労働で何の問題があるのか。

大工や棟梁、鳶といった人間は肉体労働をしているという点で派遣たちと同じだが、

彼らは正社員というステータスを持っている。

 
今、派遣で肉体労働を続けているような人間は社会の底辺だ。

コレは断言しても良い。彼らはモラルも低く、犯罪者すれすれの存在だ。

事実軽犯罪ならほとんど毎日、日常茶飯事だ。

だが、そんな彼らも、「正社員」という肩書きと、ピンハネされないだけの給与を得られればきっと何の不満もない。

そして緩く雇用され、一定の自由な時間があれば、彼ら屑は屑なりに自分のために時間を使うのだ。

もとより週五日八時間勤務に耐えられないような人間たちだから、そこは仕方がない。

彼らが屑たる所以だ。「ダルい」だけで翌日の仕事をキャンセルするような人間だ。

 
思うに、正社員をもっと緩く雇用できる制度があればよいのかもしれない。

正社員、というカテゴリに当たらない枠が必要なのかもしれない。そこはわからない。

だが、日雇い派遣労働者は必要だし、そこに企業は決して安くないコストを支払っている。

ならば、いっそもっと公的な機関が今の派遣会社の役割を担ってしまうのでも良いのではないか。

ハローワークが日雇い派遣の斡旋も扱えば、ある意味健全だと思うのだが。

  俺が日雇い派遣で働いた理由は、ガチで「社会経験の一環」だった事を、何故か思い出した。


  と、のたまっているようだ 

 この環境が底辺の労働者の世界? 

なにか勘違いしているのではないかな 労働という時間は 底辺も上辺もない 皆一様に疲れる時間を 働くというだけのことだ

これが現状の世界じゃなくて なんなのだ… 作者は普通の労働者の世界に夢想しているのか…

作者の普通の労働者の世界って… お誕生日に同僚からケーキがもらえたり 休み時間に社交ダンスの練習会が
あったりする世界なのだろうか…

そんな世界があるのは 財閥系の本社のごく一部に過ぎないのではないだろうか

この記事は ただ自分の社会での鬱憤をはらしている クソ記事だ ここで紹介したのは社会に対する憤り感があり

その感情をもつことは 正しいからだ

心が純粋だからこそ 怒りを持つ 正常なことだ

 下町の東京では 肉体労働者は 仕事が終わるとストレスを発散させるべく タンコロを転がし 首都を爆走したり

酒を浴びるように飲んで ポケットに空き瓶を何本も詰め込み 歩行者になげつけたりと やりたい放題だった

同僚などは毎日の労働の苦しさから 川に飛び込んでしまうバカも発生した

一日8時間~10時間の重労働は 完全に正常な判断は下せなくなっている 三日分ほどの給料をバチンコというどぶ川に捨てている感覚がわからなくなっている 

 キチガイ水と称するアルコール飲料に 乾きもののセットで5千円という金額設定に 安い高いの価値観も喪失してしまうのが 重労働にはげむ 労働者の実態だ

 ここで頭の切り替えを学べなくては 一生アル中でのたれ死ぬことになる

まず一日の労働で臍下丹田の下腹はペシャンコになっている 無理に押し込むと麻原やその他の修行者のように

逆にくるしむことになってしまう 神気は無意識にはいってくるものであり 人為的にいれるものではない そこにヨガの
危険性がある 

まずしごとが終わったら眠ることである しかし体が火照って興奮し眠ることもできない

ならば 親指をグーの中に包み込み 胸の中央に持ってきて 神様エネルギーをくださいと しずかに念じたり

瞑想テープを聞いたりして 心を平常心にもってくるよう 各自努力することにする 仏教の経伝をよんだりするのもいいだろう

そして4時間後平常心に戻ったら 自分の目的行動をおこなうべきだ

それと働くとは 周りの人を楽にさせるという意味がある 傍を楽にする とても良い解釈である
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