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今日も月一の病院へ

今日も月一の病院へ

5月に 顔色が悪いと同僚に言われ 病院へ行くと 心不全一歩手前 即入院 絶対安静といわれる 
先生には仕事は3か月は控えるように言われてしまう 一日 久しぶりにベットで眠り だいぶ 落ち着いた

この時は守護神様からの霊エネルギーが 入らなくなっていた すぐに 父の母の霊エネルギーに変え
どんどん 霊エネルギーが入って来た 無論入院は断っていた

三日後には釣りに出かけ 一週間後には先生に内緒で 重労働の牧場勤務に就く

10月には前よりさらにパワーアップした 体に戻っている 薬はどんどん増え続け 逆に守護神様からの霊エネルギーは復活し 祖母より数段上のエネルギーが ドンドン入ってくるのがわかる

しかし 医者は難病の心筋症じゃないかといいだす 超音波検査で何度も調べ 心電図 やCTスキャン レントゲン
何度も検査する 最終判断だと言っても 答えは出さず 今日は ほかの病院で 心臓の筋肉を削り取って調べると言い出す 眼科のときに 単なる飛蚊症で通院していたのに 眼底検査だといって 目を何度もほじくり回し 出血し
その血が 黄斑にかかり 失明してしまったことがよぎった 私は考えてしまった

私の神霊治療で瞬く間に 見えるようには成ったが 完全ではない (妄想かもしれません 本気になさらないように)また 心霊能力で台風の進路を変えてしまったこともあります(妄想かもしれません 本気になさらないように)

そもそも現代医学は おかしい 例えば山本鈴美香(エースをねらえ)は 漫画家であるが 教祖様でもある
彼女も 霊界から霊エネルギーを引き あの若々しさと美貌を保ち さらに驚愕することに 日に一杯の
お猪口に入ったお神酒だけで 食事は一切取っていないそうだ 付き合いで軽く軽食を嗜む程度らしい

長南年恵という山形県鶴岡の霊能者はモット凄い(父の母も山形です)
14年間も絶飲絶食、大小便まったくなし。それでいて相撲取りと腕相撲をしても負けないほど頑健そのもので
肉付も良かった。
真相を確かめたいと思い、浅野和三郎氏は実弟の長南雄吉氏に面会した。そのときの取材記事を頼りに概略を紹介すると
□官憲による妨害
娘の頃の年恵の変わったことといえば女性の生理がまったくないといった程度で、それ以外に外見上
これといって異常なところは見られなかった。それが35歳頃から、煮たり焼いたりしたものが食べられなくなり
ホンの少量の生水と生のサツマイモを取るだけになった。弟の雄吉がわざと生水だと偽って湯冷ましを与えたところ
その水を吐き出したばかりでなく、そのあとで血を吐いた。何度やっても同じだったという。
それと同時に、家中で不思議なことが発生するようになった。いきなり家鳴りがしたり、いつの間にか品物が持ち込まれたりする。
空中でさまざまな音楽が聞こえる。笛、篳篥、鈴などによる合奏である。その音楽を聞きつけた人達が家を取り囲むように
群がり、時には警官が何事かと見張りに来ても成り続け、その中で年恵はいつもと違った形相で見事な絵画を描いていたという。
トランス状態になっていたのである。そのうち官憲は、事実の有無・真偽の調査を無視して年恵を逮捕した。
その罪状には「妄りに吉凶禍福を説き、愚民を惑わし、世を茶毒する詐欺行為」とあった。
年恵は二度投獄されている。明治28年に60日間、翌29年に7日間である。その後の警察の横暴さに雄吉はついに憤慨して
32年9月21日付で年恵の在監中の生活の実情に関する証明書類を提出した。次の8項目からなるものである。
①両便通が皆無であった事
②飲食をしなかった事
③署長の求めに応じ、監房内で神に祈って霊水一瓶、お守り1個、経文1部、散薬1服を授けられてこれを署長に贈った事
④囚人の一人の求めに応じて散薬を神より授かって与えたが、身体検査の時にその事実が発覚した事
⑤監房内に神々ご臨終の時は係官たちも空中で笛その他の鳴り物を聞いている事
⑥監房生活中1度も洗髪していないのに、年恵の蝶々髷は常に結い立ての如くつやつやしていて、本人は神様が結ってくださると言っていた事
⑦夏に蚊の大軍が襲っても年恵の身体には1匹もたからず、ついに在監中年恵一人が蚊帳の外で寝たこと
⑧1斗5升の水を大桶にいれ、それを軽々と運んで見せた事
これらの証明願いはやがて次のようなたった2行の文言をもって却下された。
「明治32年9月21日をもって長南年恵在監中の儀につきて願い出の件は証明を与える限りにあらざるを持って却下する」
□ついに裁判沙汰に
上の8項目のうち霊水というのは年恵がもっとも得意とし、またよくやって見せたもので、空瓶を置いて祈ると一瞬のうちに霊薬が入り
それを飲むとどんな難病でも治ったという。1本や2本ではなく10本でも20本でも瞬間的に充満したという。
雄吉氏によると最も多い記録では40本ほど三方の上に並べたこともありそれでも皆色が違っていたという。
試しにどこも悪くない人が適当な病名を書いて置いてみたところ、何も入っていなかったという。
そんなある日のこと、突如として家が警官に包囲され、家宅捜索が執行された。何か薬品でも隠してるのではないか
という嫌疑からで、床下まで調べられた。しかも年恵は連行されて10日間の拘留となった。
このことで雄吉氏の堪忍袋の緒が切れて正式の裁判に訴えることになった。
場所は神戸地方裁判所で、尋問が一通り済むと、裁判長から「被告人はこの法廷においても霊水を出すことができますか」
という質問が述べられた。年恵は平気で「それはお安い事でございますが、ただちょっと身を隠す場所を貸していただきとう存じます」
と答えた。そこで適当な場所において実験執行ということになり、公判廷はいったん閉じられた。
実は当時その裁判所は新築中で、弁護士の詰所にやっと電話室が出来上がったばかりで、電話そのものはまだ取り付けられていなかった。
そこでその中を徹底的に改めてから、被告人に使用させることになった。実験の段階に入ると年恵は裸にされて着衣その他について
厳重な検査をされた。そして裁判長自ら封印をした2合入りの空瓶1本を年恵に手渡し、多数の眼が見守る中、電話室へ入ることを許された。
入ってものの2分ほどでコツコツという合図があり、扉が開けられて出て来た年恵の手には、茶褐色の液体で満たされた2合瓶が
封印されたまま握られていた。それを裁判長の机に置くと裁判長が「この水は何に効くのか」と尋ねた。
「万病に効きます。特に何病に効く薬と神様にお願いしたわけではございませぬから」「この薬を貰ってもよろしいか」「よろしゅうございます」
この珍無類の問答で尋問終わり、即刻年恵に「無罪」の言い渡しがあったという。
~日本人のふるさとと近代の霊魂学より~
まだまだ この日本には不食の人は多い 現代医学は食事をとらなければ すぐに幻覚に襲われ 1か月か2か月で餓死するらしい

どうなっているのだ 現代医学は 謎を究明しろ

また 今日は病院へ行ったので すっかり霊エネルギーを吸い取られた感じだ おまけに低級霊もいっぱい憑き
ひどく 疲れてしまった それは死の恐怖という想念エネルギーにとらわれてしまうのだ

吃音恐怖 対人恐怖 閉所恐怖 この恐怖にとらわれると どんな勇気のある頑健なひとでも なかなか
そのとらわれの世界から抜け出すのは 難しい 森田療法はいいところまで 行っているが 恐怖を恐怖していると自覚するのはわかるが マイナス想念を消し 明るい想念に変えられるのは  神霊しかない 
神霊の持つ 善の闘争心のみが 魂を強くできるのだ

何かの本で読んだが その恐怖を克服するため
ある社長は 世界中で猛獣と戦いハンティングしたが 勇猛さは認めるが 内部の恐怖は出ていかなかったそうだ

新興宗教や神社仏閣と日本には無数にあるが 本物と出会うのは難しい ただ事の道理と品のあることを重視している人は 本物かもしれない いや 外見にだまされてはいけない まずは先祖を大事にすることだ
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